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仕事依頼

お仕事のご依頼について

ご依頼内容によって窓口が異なります。まずは以下でご確認のうえ、該当するフォームからご連絡ください。

原稿執筆(書籍・雑誌記事・連載・特集・論考等)→ 京極が直接お受けします。本ページ下部のフォームへ。

講演・研修・対談・インタビュー等(信念対立解明アプローチ、OBP2.0、作業療法、研究法、アカデミックライティング等)→ 寺岡睦先生の窓口です

原稿執筆(書籍・雑誌記事/連載・特集等)

書籍、雑誌記事、連載、特集、論考等の原稿執筆については、現在も私(京極真)が直接ご相談を承っています。

ご依頼は、本ページ下部の専用フォームよりお寄せください。媒体名、企画趣旨、テーマ、分量、納期、原稿料、印税率等を、可能な範囲で具体的にご記入いただけますと幸いです。

講演・研修・対談・インタビュー等

私(京極)は現在、新規の講演・研修・対談・インタビュー等のご依頼をお引き受けしておりません。継続的に学べるプロダクトの開発・提供に力を注いでいるためです。

以下のテーマに関する私へのご依頼は、寺岡睦先生(吉備国際大学大学院 准教授、博士(保健学)、作業療法士)に直接お寄せください。

信念対立解明アプローチ(連携、コンフリクトマネジメント、哲学など)
作業療法(OBP2.0、歴史、哲学、理論モデルなど)
研究法(質的研究・量的研究・尺度開発など)
アカデミックライティング(研究計画書、研究論文、書籍など)

私宛にご連絡いただいた場合も、日程・実施方法・条件等の具体的な調整は、寺岡先生と直接進めていただくことになります。最初から寺岡先生専用フォームよりご連絡いただくほうが、スムーズにご相談いただけます。

>>寺岡睦先生の依頼フォームはこちらから

寺岡睦先生をご案内する理由

寺岡先生とは、寺岡先生が大学3年生だった2010年、私が准教授として着任して以来のご縁です。大学院、臨床、研究、教育の各段階を共に歩んできました。長年にわたり、その専門性だけでなく、仕事に対する姿勢や責任感も直接見てきたからこそ、厚い信頼を寄せています。

信念対立解明アプローチは、池田清彦先生、竹田青嗣先生、西條剛央先生らの議論に学びながら、私が医療・保健・福祉等の実践場面に即して構築してきた哲学的実践論です。この理論を実践に活かす講演・研修については、私が責任をもって推薦する講師として寺岡先生をご案内しています。

OBP2.0は、信念対立解明アプローチを理論的基盤の一つとしながら、寺岡先生ご自身が提唱し、臨床・教育・研究を通して体系化してきた独自の作業療法実践理論です。OBP2.0を体系的に学びたい、臨床や教育に導入したい、組織として研修を実施したい場合は、寺岡先生へ直接ご依頼ください。

寺岡先生とは現在も継続的に意見交換を行い、理論の核心に関わる考え方や最新・最深の議論を共有しています。加えて、作業療法、質的研究、量的研究、尺度開発、研究計画、論文執筆等についても高い専門性と豊富な教育・研究・実践経験をお持ちで、これまで私が講演・研修で扱ってきた領域を安心してお任せできる研究者・教育者です。

実際に、これまで私宛にいただいた講演・研修のご依頼についても、数多く寺岡先生に引き受けていただいています。

>>寺岡睦先生への依頼フォームはこちらから

学習リソースのご案内

現在、私自身が直接かかわる教育活動の多くは、単発の講演・研修などではなく、オンラインで継続的に学べる形(オンラインコースや動画配信)に重点を置いています。信念対立解明アプローチや作業療法、研究法、アカデミックライティングなど、私がこれまで講演・研修でお話ししてきた内容について学びたい方には、次のようなオンラインの場をご用意しています。

いずれも、場所や時間の制約を受けずに学んでいただけるよう設計しています。私自身からの学びを希望される方は、こうしたオンラインの学習機会もあわせてご検討いただければ幸いです。

原稿執筆(書籍・雑誌記事/連載・特集等)のご依頼フォーム

書籍、雑誌記事、連載、特集、論考等の原稿執筆については、以下のフォームよりお問い合わせください。

媒体名、企画趣旨、テーマ、分量、納期、原稿料、印税率等を、可能な範囲で具体的にご記入ください。





    ※ご用件(媒体名/企画趣旨/分量/納期/原稿料/印税率など)を、可能な範囲で具体的にご記入ください。


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