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作業を理解する6つのコツ【作業科学の視点を活かそう!】

2018.11.27
作業療法
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本記事では、作業を理解する6つのコツについて動画で説明したので、ブログでそのポイントを解説します

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こんな方におすすめ
  • 作業を理解する6つのコツを知りたい
  • 動画のポイントをさくっと理解したい

作業を理解する6つのコツ【作業科学の視点を活かそう!】のポイント

・・・というわけで、動画で解説した作業を理解するコツは以下の通り。

作業を理解するコツ
  • 誰が行うのか?
  • いつ行うのか?
  • なぜ行うのか?
  • どう行うのか?
  • どこで行うのか?
  • 何を行うのか?

という6つの切り口で深掘りしていくことにつきます。

基本は、作業は単純かつ複雑なので、多角的な観点からアプローチしていくことです。

それによって、作業のポテンシャルを引き出して、作業療法の効果を引き伸ばすことができます。

詳しくは動画で解説しているので、ぜひ視聴してくださーい。

まとめ:作業を理解する6つのコツ【作業科学の視点を活かそう!】

本記事では、作業を理解する6つのコツについて動画で説明したので、ブログでそのポイントを解説しました。

作業療法士または作業療法学生ならば、どの立場の人よりも作業を深く理解しておきたいですね〜。

Ph.D., OT

Thriver Project代表。吉備国際大学教授。思想ノートでは身近な違和感の奥にある前提を問い直し、分かり合えない世界で人間・社会・自由について考えている。

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