研究

効率よく文章を執筆したい人にはScrivener 3が断然オススメ

2019/4/24    

きょうごく本記事では「文章を書くなら、Scrivenerがよいと聞いたことがあるけど、本当によいの? メリット、デメリットがしりたいなぁ」という疑問ににお答えします。 本記事のポイント Scriven ...

研究

多忙でも論文や著書を書き続けるコツ

2019/4/24    

本記事では「めちゃくちゃ忙しいときでも執筆活動を続けるにはどうしたらよいか?」という疑問に答えています。 本記事のポイント モチベーションには頼らない 執筆という作業を習慣化する 「忙しい」を理由に執 ...

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作業療法

作業に根ざした実践は生活支援の方法である

2019/4/24    

本記事では「OBPって何なの?」という問いに対して、サクッと回答しています。 本記事のポイント 専門作業療法士に「OBP」は必要です OBP=生活支援の方法です 【本日更新】専門作業療法士に「OBP」 ...

作業療法

専門作業療法士に「OBP」という分野の創設を期待!

2019/9/13    

本記事では「専門作業療法に『作業に根ざした実践(OBP)』という分野は必要ですよ」と解説しています。 本記事のポイント 専門作業療法士とは特定の分野に精通する作業療法士です 作業療法は作業を通して健康 ...

受験

大学院は研究テーマが明確になってから進学すべきか?

2019/9/13    

本記事では「大学院は研究アイデアがクリアになってからいくべきなの?」という疑問にお答えします。 本記事のポイント 進学前に研究アイデアが明確になることはまれ 研究アイデアの明確化も大学院に進学してから ...

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信念対立解明アプローチ

悪しきパターナリズム

2019/4/24    

本記事では、パターナリズムの弊害について論じています。 本記事のポイント 何でもかんでも管理しなければならないというのは悪しきパターナリズムです 状況によって守らなくても大して困らないルールならば守ら ...

書評

無理に(自然でない)、かつ過度にコミュニケーション関係を作っていく必要はない by 「コミュニケーションを学ぶ ひとの共生の生物学」(森岡周・著)

本記事では著者から頂いた献本を紹介します。 縦横無尽にコミュニケーションを論じ尽くす! 「コミュニケーションを学ぶ ひとの共生の生物学」を読みました。 今後、コミュニケーションを論じるにあたっては、 ...

書評

信念対立をよりよい人生への契機とする by 「絵でわかる口述 信念対立」(岡本拓也・著)

2019/7/16    

本記事では著者から頂いた献本を紹介します。 文と絵の組合せは情報密度がとても高い! 本書は、岡本拓也さん(ひじり在宅クリニック院長)による信念対立解明の書です ぼくも信念対立解明アプローチという理論 ...

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受験

臨床経験の長短と大学院進学

2019/9/13    

本記事では、大学院教育に関わる人が、臨床経験の長短だけで、その人の研究者としての可能性を判断するともったいないです、という主張を書いています。 本記事のポイント 診療経験の長短は研究者としての能力に関 ...

作業療法

新しい物好き!?【現代作業療法は創始者たちのアイデアの現代化です】

2019/9/13    

本記事では「新しいもの好きが、作業に根ざした実践(OBP)に取り組んでいるんじゃないの?」という揶揄にお答えしています。 本記事のポイント 「作業療法=作業に根ざした実践」です 作業を通して健康と幸 ...

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